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サッカーワールドカップ 柳沢

サッカーワールドカップ柳沢シュート動画を
ネットで探していたら、
こんなものを見つけました。





         _, ,_    な…
       :.(;゚д゚):.  なんなんですか?
コロコロ...    :.レV):.    ここ、ゴール前ですか?
,,..,,,○     :.<<:.    なんで急にボール渡してるんですか?

    _, ,_ あっちいけ!   
   :.(;゚д゚):.      ミ ○
   :.レV)/:.    
    :.<   





サッカー

サッカーワールドカップ 柳沢

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*************【 急 募!! 】*************仕事内容 : FW(主にボールを枠内に入れるお仕事、軽作業です)
期 間 : 6月21日~6月23日
勤 務 地 : ドイツ (現地集合です。交通費別途支給)
給 与 : 応相談 (結果に応じてボーナスあり)採用条件 : 基本的なルールは知っていて健康な方。
国際試合未経験の方でもOK。
シュートチャンスでパスを出さない方、茶髪でなく、
派手なスパイクをはかない方。 ガムをかまない方。
年齢19~33歳まで。
※一応サッカーなので、急にボールがくることもあります。

申込み先 : 財団法人日本サッカー協会 【担当:中田(英)】




サッカー

サッカーワールドカップ 柳沢

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397:名無しさん@恐縮です :2006/06/19(月) 16:38:15 ID:VGz4ek/O0 [sage]
FW 柳沢様

いつも大変お世話になっております。
右サイドを担当しております加地です。

唐突ではありますが、ゴール前にパスを出させて頂きたく
メールさせて頂きました。
ドリブル突破からワンツーを行いキーパーを引きつけた状態にて
ボールをお渡しいたしますので、ゴールを決めて頂けないでしょうか?

ご多忙の折、恐縮ではありますが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。


822:名無しさん@恐縮です :2006/06/19(月) 16:52:54 ID:r2OmYBjeO >>397
SB加地様
御丁寧なお手紙ありがとうございます。
暑さのたぎるピッチの上で縦横無人に駆け回るあなた様のお姿、いつも頼もしく拝見為ております。

さて、お手紙の件ですが、あなた様からの素晴らしいパスをお受けしたいのはやまやまなのですが、
本来、私はゴール前ではパスをするのが習慣となっており、また私はFWにあってFWに在らず、ゴールというものにあまり興味がありません。
ですので誠に勝手ながら、今回のパスはクリアさせて頂きます。

大変恐縮ではありますが、これをもって御返事とさせて頂きます。

日本代表FW
柳沢


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サッカーワールドカップ決勝トーナメント

ブラジル・パレイラ監督が

「W杯で一番重要なのは16強と準々決勝。
日本戦は大事だが、決勝トーナメント進出を決めているので、
絶対に勝たなければいけないというわけではない」。
と発言しました。


カカらが居残りでシュート練習し、
日本戦はDFカフー、MFエメルソンら警告を受けている
主力選手を出場回避させるかもしれない
との事です。

ロナウジーニョは
「日本は守備を固めてくるだろうから、
そうなったら僕たちも点を取るのは難しい。
でもあしたはブラジルの楽しいサッカーで勝つ」
と発言。


日本は2点以上で勝利しないと
サッカーワールドカップ決勝トーナメント進出
できません。
がんばってほしいですね。

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サッカーワールドカップ 柳沢

初のダメ出し「柳沢は準備不足」

 ジーコ監督も堪忍袋の緒が切れた。
これまでは決定力不足を批判されてきたFW陣をかばい続けてきた。

だが、2試合連続で期待を裏切られ、
自然と嘆き節ばかりが口をついた。

 指揮官はクロアチア戦での柳沢のシュートミスについて触れ
「あれはミスというより準備不足。

ブラジルのアドリアーノやロビーニョならボールが
来ることを察知して確実にインサイドキックで

シュートして決める。
柳沢はシュートの準備をしていなかった。

そこがアドリアーノやロビーニョとの大きな違い」とバッサリ。
柳沢は「うまくいかなかった」と唇をかんだが、

失った信頼を取り戻すのは難しい。
 柳沢のクロアチア戦でのシュートは結局この1本だけに

終わっただけに、失望感はありあり。
鹿島時代からの愛弟子にジーコ監督は初めて“ダメ出し”をした。

 ≪シュート練習1時間≫得点力不足解消へ向けて、
ジーコ監督は異例のシュート特訓を課した。

本番2日前は通常なら体を温めた後は、紅白戦を行い、
フォーメーションや細かい戦術を確認するところだが、

この日はウオーミングアップ後にすぐにシュート練習に入った。
最初はジーコ監督自らがポストプレーをこなし、

続いて2人1組になって、さらに
3人1組と3つのパターンでシュートを打たせた。

指揮官は自らパスを出し「いいぞ!」「それだ!」と
声をかけていた。

途中で三都主が練習を抜けるアクシデントがあったが、
ジーコ監督の熱い指導は約1時間も続いた。
2006年06月21日 06時01分 スポニチ



サッカーワールドカップで柳沢、
クロアチアのガラ空きのゴールに、

ボールをはずしたのは、
悔やまれますね。

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サッカーワールドカップ 柳沢のシュート

日本代表に独紙が酷評…「柳沢のシュートは芸術作品だ」

 19日付の開催国ドイツ各紙は、18日のクロアチア戦で0-0ドローに終わった日本代表を“酷評”した。「見どころのない試合」「お粗末」など、国内では1次リーグF組の決勝トーナメント進出は、すでに突破を決めたブラジルのほか、豪州が有力との見方が大勢を占めた。

 何とか1次リーグ突破に望みをつないだジーコ・ジャパン。しかし、一夜明けてドイツ国内に発信されたのは、日本に対する“酷評”だった。

 一般紙ヴェルトは「川口のセーブ以外は見どころのない試合。両チームとも決定力を見せられず」とW杯にふさわしくない試合との見解を示した。スポーツ紙ビルトは「お粗末なプレー」の見出しで「柳沢のシュートは芸術作品だ」と後半6分にフリーで外したFW柳沢に皮肉を込めた。DF加地、MF福西、FW高原に最低点の5点(6段階評価で最高は1点)を与えた。

 さらにビルトは「まるでお別れ試合。両チームとも16強は忘れた方がいい」とも。専門誌キッカーも豪州・ヒディンク監督の「われわれは大きなチャンスがある」という談話を紹介するなど、ブラジルのほか豪州がF組突破最有力との論調が大勢を占めた。

 確かに、豪州には“自力”の可能性があり、22日のクロアチア戦に勝てば突破が決まる。ブラジルに最低でも2点差勝ちが必要な日本より有利な状況にいる。

 MF中田英も「簡単じゃない。経験が大きな差をつけるだろう。彼ら(ブラジル)は10回以上もW杯に出ている。大きな差だ」とクロアチア紙の取材に英語でこう応じたほど。思い入れなどない独メディアが、切り捨てるのも当然といえば当然だ。

 「勝つしかない。可能性がないなら僕は帰る」とブラジルのラジオ・グローボに中田英はこう言い切った。19日夜にはキャンプ地ボンでの練習を再開したジーコ・ジャパン。独メディアを見返すことはできるのか。

2006年6月20日(火) 8時2分 サンケイスポーツ



柳沢がガラガラの状態のゴールをはずしたのは、
日本にとってもショックだったし

外国メディアの目から見ても
失笑せざるえない試合だったようです、、、

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サッカーワールドカップ

W杯F組:日本は引き分け、勝ち点1 クロアチア戦

【日本・クロアチア】サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会第10日の18日、1次リーグF組の日本は午後3時(日本時間午後10時)から当地のフランケン競技場でクロアチアと対戦し、0-0で引き分けた。両国はともに1分け1敗で勝ち点1。日本は海外開催のW杯では初の勝ち点を挙げ、決勝トーナメント進出に辛うじて望みをつないだ。

日本が2大会連続の1次リーグ突破を果たすには、少なくとも22日午後9時(日本時間23日午前4時)からの最終戦で、大会連覇を狙うブラジルを破り勝ち点4にしなければならない。その上で、同時に行われるオーストラリア-クロアチア戦の結果に左右される。

初戦(12日)でオーストラリアに1-3の逆転負けを喫し、後のない日本は、より攻撃的な4バックの布陣で臨んだ。前半22分にPKを与えたが川口能活(ジュビロ磐田)の好セーブでしのいだ。後半6分に柳沢敦(鹿島アントラーズ)が決定的なチャンスを逃し、その後は両国とも詰めを欠いてゴールを割れなかった。

続いて始まった同組のブラジル-オーストラリアでは、勝者が決勝トーナメント進出を決める。G組ではフランスと韓国が対戦。

第9日の17日は、E組でガーナがチェコを2-0で破って大会初勝利。イタリアと米国は1-1で引き分けた。

【戦評】

△日本0-0クロアチア△

ともにリスクを犯して攻め、ゴール前で激しい応酬を繰り広げたが、決め手を欠いた。

クロアチアのプレスが比較的緩かったこともあり、日本は攻撃的な4バックが機能。テンポ良くパスを回すとともに、右サイドの加地が攻撃の起点になった。後半6分には、高原とのワンツーから加地がDF裏に抜け出し折り返したが、柳沢が力んでミスキックしてゴールを割れなかった。前半22分、スルナのPKを川口が好セーブして流れを引き寄せただけに、前半に先制したかった。

2006年6月18日(日)


決定的なすごいシュートチャンスがありましたが
柳沢がなぜかガラガラの目の前のゴールに

シュートせず、なぜかパスしチャンスを
つぶしてしまいまいた、、、

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サッカーワールドカップ

俊輔に川淵キャプテン「死ぬ気でやれ」

死ぬ気で戦います-。体調不良だったMF中村が17日、公式練習に参加。先発組に入り戦術確認などフルメニューをこなした。
16日には、風邪が再発。熱が37度2分ある中、紅白戦(55分間)に強行出場していたが、クロアチア戦直前に不安を残していた。
「だるくなるとかはないから別に大丈夫」。自分に言い聞かせるようにうなずいた。
へこたれるわけにはいかない。
ジーコ監督は「発熱は故障のうちに入らない」とピシャリ。練習を視察した川淵キャプテン(会長)からも「死ぬ気でやってくれ」とカツを入れられ「分かりました。
ベストを尽くします」と覚悟を決めた。左足親指のつめが割れ、キックも微妙に感覚が違う。
「痛みはないけど、今日は体のキレを確実にしようと思って」。この日は恒例の居残りFK練習を回避。
スタッフを相手に1対1で汗をかいた。万全でなくとも言い訳は許されない。この戦いにすべてをかける。
2006年6月18日(日) 10時3分 日刊スポーツ


今晩のクロアチア戦
なんとか勝ってほしいものです。
いよいよもうすぐですね。

サッカー

ワールドカップ

ポルトガル、チェコ、イタリアが決勝T進出を狙う 第9日見どころ=W杯

サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会は17日、グループDのポルトガル対イラン、グループEのチェコ対ガーナ、イタリア対アメリカの3試合が行われる。第1戦に勝利しているポルトガル、チェコ、そしてイタリアの3カ国は、この試合も勝利を収めれば、決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。

フランクフルトでは、ポルトガルとイランの試合が行われる。
第1戦で初出場のアンゴラと対戦したポルトガルは、1-0で勝利。前半4分にFWパウレタが挙げたゴールを守り切り、首尾よく勝ち点3を獲得した。前回大会ではグループリーグ第1戦を落とし、苦しい戦いを強いられたが、今大会は順調なスタートを切った。第2戦でも勝ち点3を加えて、決勝トーナメント進出を決めたいところだ。第1戦を欠場したMFデコが復帰する可能性もあり、第2戦はよりスムーズなサッカーを展開できるだろう。
一方のイランは、第1戦でメキシコに1-3で敗れた。ドイツでプレーするMFカリミらを起点に前半は互角の戦いを見せたが、後半に入ると徐々に押し込まれ76分、79分と連続失点。最後は地力の差で押し切られた格好だ。これ以上の敗戦は許されない中、イバンコビッチ監督は大ベテランのFWダエイ、正GKミルザプールをスタメンから外す荒療治をすると伝えられている。ポルトガル戦では、若手の力にすべてを託すこととなる。

チェコは、ケルンでガーナとの第2戦を戦う。
12日にアメリカと対戦したチェコは、3-0で快勝を収めた。ベテランMFネドベドを軸とする攻撃陣は流れるような攻撃を見せ、特にMFロシツキーは強烈なミドルシュートなどで2得点を挙げる大活躍だった。守っても、GKチェフを中心とした守備陣がアメリカに付け入るすきを与えず、今後に期待を持たせる試合内容だった。ただ、アメリカ戦の前半終了間際に負傷交代したFWコラーは、ガーナ戦を欠場する見込み。代役が予想されるFWロクベンツを、MFネドベドらがどうサポートできるかが鍵となりそうだ。
初出場のガーナは、第1戦でイタリアに0-2で敗れた。試合を通じて積極的なプレーを見せたが、パスミスから決定的な2点目を奪われるなど、世界大会の厳しさを味わった。だが、デュイコビッチ監督は全く悲観しておらず、「準決勝まで進める」と豪語している。何人かメンバーを入れ替える可能性もあるが、ガーナはチェコ戦でもあくまで勝利を目指すだろう。

グループEもう1つのカードは、カイザースラウテルンで行われるイタリア対アメリカの試合。
イタリアは、第1戦でガーナと対戦し2-0の勝利を収めた。前半40分、CKからのこぼれ球を拾ったMFピルロが強烈なミドルシュートを決めると、後半の83分には相手のミスを逃さずFWイアキンタが追加点。危なげない試合運びで、勝ち点3を手にした。第2戦では、負傷離脱していたDFザンブロッタが復帰する予定。運動量豊富なアメリカは油断ならない相手だが、第1戦のプレーを維持すれば2連勝は難しくないだろう。
一方のアメリカは、第1戦でチェコに0-3と完敗し、早くもグループリーグ敗退の危機に陥った。アリーナ監督は試合後に名指しで選手を批判、第2戦でメンバーを入れ替えることを示唆した。もっとも、MFコンベイは監督の批判について「プロなら当然のこと」とコメントしており、チームは第2戦勝利に向けて逆に結束を固くしたようだ。優勝候補相手に、スポーツ大国アメリカは意地を見せられるか。

グループEはチェコ、イタリアがともに白星ならば、両国の決勝トーナメント進出が決定する。一方が引き分けの場合は勝利国のみがグループリーグ突破となり、片方でも敗れれば両国とも最終戦に持ち越しとなる。
2006年6月17日(土) スポーツナビ


ワールドカップ、
強いチームは本当に上手い。

芸術的なシュートとか、
世界はレベルが高いですね。

ますます目が離せなくなってきました。

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サッカーワールドカップ

W杯日本代表 瀬戸際の4バック変更 宮本「解決したい」

 【ボン小坂大】日本代表は18日午後3時(日本時間同午後10時)から、クロアチア戦に挑む。主将の宮本恒靖選手(29)=ガンバ大阪=は、衝撃の敗戦となったオーストラリア戦(12日)から懸命にチームの立て直しを図っている。

 決戦を目前に、宮本選手は、ジーコ監督から課題を突きつけられた。「勝ちにいく」と明快に話す監督は、クロアチア戦で、システムを3バックから、攻撃的な4バックに変更するのだ。守備の要に位置し、全体のバランスにも目配りをしなければならない主将にとっては大きな問題だ。「突然の変更なので難しいことになるかもしれないが解決したい」。鋭い目が一層、険しくなった。

 DFを3人にして両サイドのMFと連係して守る3バックなら、守備に厚みが出る。176センチとDFとしては小柄な宮本選手にとっても、両脇に長身のDFを従え、長所である統率力を生かしやすい。4バックでは、屈強なタイプのクロアチアの攻撃陣と1対1で勝負する場面が増えそうだ。失点の危険も増す。

 宮本選手は、練習の合間に何度もジーコ監督に一人歩み寄って話し合った。「攻める姿勢は示さないといけないが、先制点は奪われたくない」と主張。ピッチ上での長い話し合いでは監督が両手を広げて「どうしてだ」と言わんばかりの表情を浮かべた。

 本来ブラジル代表と同じ4バックを好むジーコ監督はこれまで、宮本選手ら日本のDF陣がやりやすい3バックで、多くの試合を戦ってきた。しかし、今回は勝たなければ、1次リーグ敗退がほぼ決まるがけっぷち。監督は妥協しなかった。

 宮本選手は「たくさん考えすぎても仕方ない。やってきたことをしっかりやる」と割り切ったように話した。大きな賭けに出るチームの中で、リスクを減らそうと最大限の努力をするつもりだ。

2006年6月17日(土) 17時31分 毎日新聞


失点はもうほとんど許されない、
あとが無い状態で、
ストレスも大変なものだと思います。

なんとかがんばってほしいですね。

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サッカーワールドカップ

ジーコがヒデがピッチで大激論

日本代表は16日、ボン市内のスタジアムで紅白戦を行ったが、クロアチア戦に臨む布陣の4-4-2が攻守ともに機能せず、不安を残す内容となった。

ハーフタイムには、緊急ミーティングを行う輪が何カ所にも出来上がった。
紅白戦の前半を終えたときだった。
ジーコ監督とMF中田英が激しくぶつかりあった。
両手を使って、指示を出す指揮官に、中田英が反論する。
約3分間、2人の口が止まることはない。
結局、議論を終えた中田英は、首をひねった。

サブ組に苦戦した。右サイドを何度も突かれ、クロスを上げられた。
試合も、主に自陣で展開された。
前半26分に、DF三都主からのセンタリングを、FW高原が頭で決めたが、見せ場はそれだけ。
戦術のすり合わせは急務だった。

後半になっても、改善されることはなかった。
後半25分には、サブ組のFW玉田にボレーシュートを決められ、同点で紅白戦を終えた。
勝たなければ、先が見えてこない第2戦。決戦の2日前、焦燥感は最高潮に達しているようだった。
2006年6月17日(土) 11時1分 デイリースポーツ


なんとか、より良くなって
勝ち進んでほしいですね。

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中村が発熱=今後は影響ない見込み〔W杯〕

 【ボン16日時事】日本代表のMF中村は16日に行われた
紅白戦に主力組でフル出場したが、発熱のため、
試合後は報道陣の取材を受けることなく引き揚げた。

森川チームドクターには「風邪気味で37.2度の熱がある。
(今後は)大丈夫だと思う」と話し、
18日のクロアチア戦出場には影響がない見込み。 
(時事通信)


明日のワールドカップ1次リーグ予選、
ぜひクロアチアに勝って
勝ち点3を手に入れてほしいですね。

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サッカーワールドカップ

アルゼンチン、オランダが“死の組”突破なるか 第8日見どころ=W杯

 サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会はグループリーグの第2戦に突入し、16日は“死の組”といわれるグループCのアルゼンチン対セルビア・モンテネグロ(SCG)、オランダ対コートジボワール、グループDのメキシコ対アンゴラの3試合が行われる。

 10日に行われた第1戦で、アルゼンチンはコートジボワールに2-1で競り勝った。試合開始から押し込まれたものの、ベテランDFアジャラら守備陣が奮闘。体格で上回る相手を巧みなポジション取りで制し、失点をドログバの1点のみに抑えた。攻撃では、MFリケルメが才能のきらめきを見せ、24分、38分と鮮やかなパスからゴールをおぜん立てする活躍。攻守のかみ合った戦いを見せ、確実に勝ち点3を奪った。新星FWメッシはけがのため出場が危ぶまれているが、2大会ぶりの決勝トーナメント進出へ向けて視界は良好といえる。
 一方、SCGは第1戦でオランダに0-1で惜敗した。序盤にFWミロシェビッチが決定機を迎えるなど良い形を作ったが、18分の失点後は沈黙。後半から長身FWジギッチを投入するなど手を打ったが、最後まで同点ゴールは挙げられなかった。第2戦では何としても勝ち点3が欲しいところだが、出場停止から復帰予定だったDFビディッチが左ひざを負傷してチームを離脱。主力DFを失ったSCGは、分の悪い戦いを強いられそうだ。
 アルゼンチンはこの試合に勝てば、オランダ対コートジボワール戦の結果次第で決勝トーナメント進出が決まる。連敗すればグループリーグ敗退が決定的となるSCGは、粘りを見せたいところだ。

 オランダは、アルゼンチンを苦しめたコートジボワールと第2戦を行う。
 11日に行われたSCG戦で、オランダは18分に挙げた得点を守り切って勝ち点3を獲得した。カウンターから幾つかの決定機を作られたものの、GKファン・デル・サールを中心に守備陣が踏ん張り無失点。攻撃では、ボールを奪うと素早く前線の選手につなぎ、豊富な運動量で相手守備陣を脅かした。特にFWロベンは決勝点を挙げただけでなく、鋭い突破を繰り返して対面のDFを交代に追い込む活躍。決勝トーナメント進出の懸かった第2戦でも、得点への強い期待が掛かる。
 一方のコートジボワールは、第1戦でアルゼンチンと対戦し1-2で惜敗した。82分にFWドログバが1点を返したものの、最後まで同点とすることはできなかった。とはいえ、第1戦の試合内容は今後に期待を抱かせるもの。高い身体能力を持つが、アフリカのチームにありがちな身勝手なプレーはない。MFゾコラを軸とする中盤は運動量豊富にプレッシャーを掛け続け、攻撃では周囲の選手たちがドログバを献身的にサポートした。強敵オランダが相手とはいえ、“何かを起こす”可能性は十分にある。
 オランダ、コートジボワールともに高い攻撃力を持つ。グループリーグ屈指の好カードであるこの一戦は、両チームが攻め合うスペクタクルな試合展開となりそうだ。

 グループDの第2戦では、メキシコとアンゴラが対戦する。
 メキシコは、第1戦でイランを3-1で下した。前半は1-1と拮抗(きっこう)した内容だったが、後半に入るとパスワークで相手を上回り、76分と79分の連続得点でイランを振り切った。ただ、左足に違和感を訴えて途中交代したFWボルヘッティが、肉離れを起こしていることが判明。グループリーグ残り試合の出場が難しくなった。代役としてFWフォンセカの起用が予想されるが、エースの欠場はチームに精神的な影響を及ぼす可能性もある。
 初出場のアンゴラは、第1戦で旧宗主国ポルトガルと対戦し0-1で惜敗。前半4分に1点を奪われると、最後まで取り返すことができなかった。しかしFWアクワを中心とした攻撃陣はスピーディーな攻撃を見せ、幾つかチャンスを作った。W杯の雰囲気に慣れ、緊張もほぐれるであろう第2戦では、さらに良い内容の戦いを見せそうだ。
 サッカーの質ではメキシコに一日の長があるが、アンゴラにはアフリカのチームらしい爆発力がある。先制点をどちらが手にするかで、試合の流れは大きく変わりそうだ。

2006年6月16日(金) 16時9分 スポーツナビ


この組はすごい大変ですね
日本もがんばれー


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