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トッティ代表引退

サッカーのワールドカップドイツ大会

イタリア代表MFトッティが
「日曜日、優勝できても90%代表から離れる」
と衝撃発言をした。
今大会限りでの代表引退を表明した。
「残念ながらトッティがこのW杯で代表を終えるのは確かなことだ」と
リッピ監督。


イングランドFWルーニーは、
ポルトガル戦で相手選手の股間を踏みレッドカードで一発退場。
FIFA規律委員会を前に、FAが反省文の提出を指示したが、
「わざとやったわけじゃないし」と拒否の姿勢。
ルーニー反省文拒否で、6戦出場禁止もありえるみたいです。

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サッカーワールドカップ決勝

サッカーのワールドカップドイツ大会

イタリアが2-0ドイツ、
94年米国大会以来12年ぶり6回目の決勝進出、
82年スペイン大会以来通算4度目の優勝を目指す。

イタリアは後半14分、
ゴール前でデルピルロのスルーパスから、グロッソがゴール。
ロスタイムにもデルピエロが追加点。

ドイツはクローゼなどを基点に向かっていったが、
得点できず0点におわりました。

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FIFAワールドカップ

フランス、王者ブラジルに勝利 ベスト4

サッカーのワールドカップドイツ大会
フランクフルトで準々決勝戦で、
フランス対ブラジル 1ー0でフランスが勝った。

フランスは準決勝でポルトガルと戦う。

前半12分、ジダンが左サイドからフリーキック、
走り込んだアンリが合わせて1点をとった。

ブラジルはロナウドらが再三シュートをした。
フランスが1点を守って勝った。


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ワールドカップ監督

ワールドカップ監督
準々決勝まで勝ち残ったサッカーチームと監督です。

ドイツ クリンスマン監督
アルゼンチン ペケルマン監督
イタリア リッピ監督
ウクライナ ブロヒン監督
イングランド エリクソン監督

ポルトガル フェリペ監督
ブラジル パレイラ監督
フランス ドメネク監督
メキシコ ラボルペ監督


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ワールドカップ ワースト5

日本はワースト4位=W杯で米紙〔W杯〕
2006年6月27日(火) 8時32分 時事通信

 【ワシントン26日時事】26日付の米紙ワシントン・ポストは、
W杯出場チームの中から「ワースト5」を選出し、
1次リーグ2敗1引き分けで敗退した日本は4位だった。

 ワーストワンに挙がったのはセルビア・モンテネグロで、
アルゼンチンに0-6で敗れるなど1次リーグ3連敗。
以下もトーゴ、コスタリカと1次3戦全敗のチームが続いた。

 日本に対しては「12分間ブラジルを本当にリードした」
と皮肉った。

5位には期待されながら決勝トーナメントに進めなかった米国。

同紙は「これらの5カ国は、このリストが掲載された後、
すぐに忘れ去られるだろう」とコメントしている。 
[ 6月27日 8時32分 更新 ]



次回の南アフリカワールドカップでは、
汚名挽回してほしいです。


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サッカーワールドカップ日本代表メンバーリスト

サッカーワールドカップ日本代表メンバー
のメンバーリストです。

GK 1 楢崎 正剛 名古屋グランパスエイト 1976/04/15
GK 12 土肥 洋一 FC東京 1973/07/25
GK 23 川口 能活 ジュビロ磐田 1975/08/15

DF 2 茂庭 照幸 FC東京 1981/09/08
DF 3 駒野 友一 サンフレッチェ広島 1981/07/25
DF 5 宮本 恒靖 ガンバ大阪 1977/02/07
DF 6 中田 浩二 バーゼル(SUI) 1979/07/09
DF 14 三都主アレサンドロ 浦和レッズ 1977/07/20
DF 19 坪井 慶介 浦和レッズ 1979/09/16
DF 21 加地  亮 ガンバ大阪 1980/01/13
DF 22 中澤 佑二 横浜F・マリノス 1978/02/25

MF 4 遠藤 保仁 ガンバ大阪 1980/01/28
MF 7 中田 英寿 ボルトン(ENG) 1977/01/22
MF 8 小笠原満男 鹿島アントラーズ 1979/04/05
MF 10 中村 俊輔 セルティック(SCO) 1978/06/24
MF 15 福西 崇史 ジュビロ磐田 1976/09/01
MF 17 稲本 潤一 WBA(ENG) 1979/09/18
MF 18 小野 伸二 浦和レッズ 1979/09/27

FW 9 高原 直泰 ハンブルガーSV(GER) 1979/06/04
FW 11 巻 誠一郎 ジェフ千葉 1980/08/07
FW 13 柳沢 敦 鹿島アントラーズ 1977/05/27
FW 16 大黒 将志 グルノーブル(FRA) 1980/05/04
FW 20 玉田 圭司 名古屋グランパスエイト 1980/04/11


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サッカーワールドカップ日本代表

ジーコジャパンが帰国しました。

サッカーのワールドカップ日本代表チームが、
24日、成田空港に帰国しました。

成績は、0勝1分け2敗。

帰国したのはジーコ監督、宮本恒靖主将(ガンバ大阪)などの選手。
中田英寿(ボルトン)高原直泰(ハンブルガーSV)小野伸二(浦和レッズ)の3選手は帰国せず。

ブラジル戦で1点をとった玉田圭司(名古屋グランパス)は
「あっという間だった」と言っていました。


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サッカーワールドカップ 日本対ブラジル

サッカーの第18回ワールドカップ(W杯)ドイツ大会
日本、1次リーグ敗退しました。

ブラジルに敗れて、
日本は2敗1分けの勝ち点1

日本は、一次リーグ
初戦でオーストラリアに、1-3で逆転負け、
第2戦のクロアチアには、0-0で引き分けた。
一次リーグ突破はブラジルに2点差で勝利が条件だが、
1-4で敗退。

ブラジルとの通算対戦成績 通算6敗2分け。 


日本はブラジル戦、
前半34分の三都主のラストパスから玉田が左足ゴールを先制、
前半ロスタイムにロナウドのシュートで、1対1。
後半8分、ジュニーニョペルナンブカノがミドルシュートで2点目、
後半14分にロナウジーニョのパスを、ジウベルトが3点目。
36分にロナウドが決め4-1でブラジルが勝利しました。

今回は残念でした。
四年後に期待します。

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サッカーワールドカップ決勝トーナメント

ブラジル・パレイラ監督が

「W杯で一番重要なのは16強と準々決勝。
日本戦は大事だが、決勝トーナメント進出を決めているので、
絶対に勝たなければいけないというわけではない」。
と発言しました。


カカらが居残りでシュート練習し、
日本戦はDFカフー、MFエメルソンら警告を受けている
主力選手を出場回避させるかもしれない
との事です。

ロナウジーニョは
「日本は守備を固めてくるだろうから、
そうなったら僕たちも点を取るのは難しい。
でもあしたはブラジルの楽しいサッカーで勝つ」
と発言。


日本は2点以上で勝利しないと
サッカーワールドカップ決勝トーナメント進出
できません。
がんばってほしいですね。

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サッカーワールドカップ

W杯F組:日本は引き分け、勝ち点1 クロアチア戦

【日本・クロアチア】サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会第10日の18日、1次リーグF組の日本は午後3時(日本時間午後10時)から当地のフランケン競技場でクロアチアと対戦し、0-0で引き分けた。両国はともに1分け1敗で勝ち点1。日本は海外開催のW杯では初の勝ち点を挙げ、決勝トーナメント進出に辛うじて望みをつないだ。

日本が2大会連続の1次リーグ突破を果たすには、少なくとも22日午後9時(日本時間23日午前4時)からの最終戦で、大会連覇を狙うブラジルを破り勝ち点4にしなければならない。その上で、同時に行われるオーストラリア-クロアチア戦の結果に左右される。

初戦(12日)でオーストラリアに1-3の逆転負けを喫し、後のない日本は、より攻撃的な4バックの布陣で臨んだ。前半22分にPKを与えたが川口能活(ジュビロ磐田)の好セーブでしのいだ。後半6分に柳沢敦(鹿島アントラーズ)が決定的なチャンスを逃し、その後は両国とも詰めを欠いてゴールを割れなかった。

続いて始まった同組のブラジル-オーストラリアでは、勝者が決勝トーナメント進出を決める。G組ではフランスと韓国が対戦。

第9日の17日は、E組でガーナがチェコを2-0で破って大会初勝利。イタリアと米国は1-1で引き分けた。

【戦評】

△日本0-0クロアチア△

ともにリスクを犯して攻め、ゴール前で激しい応酬を繰り広げたが、決め手を欠いた。

クロアチアのプレスが比較的緩かったこともあり、日本は攻撃的な4バックが機能。テンポ良くパスを回すとともに、右サイドの加地が攻撃の起点になった。後半6分には、高原とのワンツーから加地がDF裏に抜け出し折り返したが、柳沢が力んでミスキックしてゴールを割れなかった。前半22分、スルナのPKを川口が好セーブして流れを引き寄せただけに、前半に先制したかった。

2006年6月18日(日)


決定的なすごいシュートチャンスがありましたが
柳沢がなぜかガラガラの目の前のゴールに

シュートせず、なぜかパスしチャンスを
つぶしてしまいまいた、、、

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サッカーワールドカップ

俊輔に川淵キャプテン「死ぬ気でやれ」

死ぬ気で戦います-。体調不良だったMF中村が17日、公式練習に参加。先発組に入り戦術確認などフルメニューをこなした。
16日には、風邪が再発。熱が37度2分ある中、紅白戦(55分間)に強行出場していたが、クロアチア戦直前に不安を残していた。
「だるくなるとかはないから別に大丈夫」。自分に言い聞かせるようにうなずいた。
へこたれるわけにはいかない。
ジーコ監督は「発熱は故障のうちに入らない」とピシャリ。練習を視察した川淵キャプテン(会長)からも「死ぬ気でやってくれ」とカツを入れられ「分かりました。
ベストを尽くします」と覚悟を決めた。左足親指のつめが割れ、キックも微妙に感覚が違う。
「痛みはないけど、今日は体のキレを確実にしようと思って」。この日は恒例の居残りFK練習を回避。
スタッフを相手に1対1で汗をかいた。万全でなくとも言い訳は許されない。この戦いにすべてをかける。
2006年6月18日(日) 10時3分 日刊スポーツ


今晩のクロアチア戦
なんとか勝ってほしいものです。
いよいよもうすぐですね。

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ワールドカップ

ポルトガル、チェコ、イタリアが決勝T進出を狙う 第9日見どころ=W杯

サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会は17日、グループDのポルトガル対イラン、グループEのチェコ対ガーナ、イタリア対アメリカの3試合が行われる。第1戦に勝利しているポルトガル、チェコ、そしてイタリアの3カ国は、この試合も勝利を収めれば、決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。

フランクフルトでは、ポルトガルとイランの試合が行われる。
第1戦で初出場のアンゴラと対戦したポルトガルは、1-0で勝利。前半4分にFWパウレタが挙げたゴールを守り切り、首尾よく勝ち点3を獲得した。前回大会ではグループリーグ第1戦を落とし、苦しい戦いを強いられたが、今大会は順調なスタートを切った。第2戦でも勝ち点3を加えて、決勝トーナメント進出を決めたいところだ。第1戦を欠場したMFデコが復帰する可能性もあり、第2戦はよりスムーズなサッカーを展開できるだろう。
一方のイランは、第1戦でメキシコに1-3で敗れた。ドイツでプレーするMFカリミらを起点に前半は互角の戦いを見せたが、後半に入ると徐々に押し込まれ76分、79分と連続失点。最後は地力の差で押し切られた格好だ。これ以上の敗戦は許されない中、イバンコビッチ監督は大ベテランのFWダエイ、正GKミルザプールをスタメンから外す荒療治をすると伝えられている。ポルトガル戦では、若手の力にすべてを託すこととなる。

チェコは、ケルンでガーナとの第2戦を戦う。
12日にアメリカと対戦したチェコは、3-0で快勝を収めた。ベテランMFネドベドを軸とする攻撃陣は流れるような攻撃を見せ、特にMFロシツキーは強烈なミドルシュートなどで2得点を挙げる大活躍だった。守っても、GKチェフを中心とした守備陣がアメリカに付け入るすきを与えず、今後に期待を持たせる試合内容だった。ただ、アメリカ戦の前半終了間際に負傷交代したFWコラーは、ガーナ戦を欠場する見込み。代役が予想されるFWロクベンツを、MFネドベドらがどうサポートできるかが鍵となりそうだ。
初出場のガーナは、第1戦でイタリアに0-2で敗れた。試合を通じて積極的なプレーを見せたが、パスミスから決定的な2点目を奪われるなど、世界大会の厳しさを味わった。だが、デュイコビッチ監督は全く悲観しておらず、「準決勝まで進める」と豪語している。何人かメンバーを入れ替える可能性もあるが、ガーナはチェコ戦でもあくまで勝利を目指すだろう。

グループEもう1つのカードは、カイザースラウテルンで行われるイタリア対アメリカの試合。
イタリアは、第1戦でガーナと対戦し2-0の勝利を収めた。前半40分、CKからのこぼれ球を拾ったMFピルロが強烈なミドルシュートを決めると、後半の83分には相手のミスを逃さずFWイアキンタが追加点。危なげない試合運びで、勝ち点3を手にした。第2戦では、負傷離脱していたDFザンブロッタが復帰する予定。運動量豊富なアメリカは油断ならない相手だが、第1戦のプレーを維持すれば2連勝は難しくないだろう。
一方のアメリカは、第1戦でチェコに0-3と完敗し、早くもグループリーグ敗退の危機に陥った。アリーナ監督は試合後に名指しで選手を批判、第2戦でメンバーを入れ替えることを示唆した。もっとも、MFコンベイは監督の批判について「プロなら当然のこと」とコメントしており、チームは第2戦勝利に向けて逆に結束を固くしたようだ。優勝候補相手に、スポーツ大国アメリカは意地を見せられるか。

グループEはチェコ、イタリアがともに白星ならば、両国の決勝トーナメント進出が決定する。一方が引き分けの場合は勝利国のみがグループリーグ突破となり、片方でも敗れれば両国とも最終戦に持ち越しとなる。
2006年6月17日(土) スポーツナビ


ワールドカップ、
強いチームは本当に上手い。

芸術的なシュートとか、
世界はレベルが高いですね。

ますます目が離せなくなってきました。

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ジーコがヒデがピッチで大激論

日本代表は16日、ボン市内のスタジアムで紅白戦を行ったが、クロアチア戦に臨む布陣の4-4-2が攻守ともに機能せず、不安を残す内容となった。

ハーフタイムには、緊急ミーティングを行う輪が何カ所にも出来上がった。
紅白戦の前半を終えたときだった。
ジーコ監督とMF中田英が激しくぶつかりあった。
両手を使って、指示を出す指揮官に、中田英が反論する。
約3分間、2人の口が止まることはない。
結局、議論を終えた中田英は、首をひねった。

サブ組に苦戦した。右サイドを何度も突かれ、クロスを上げられた。
試合も、主に自陣で展開された。
前半26分に、DF三都主からのセンタリングを、FW高原が頭で決めたが、見せ場はそれだけ。
戦術のすり合わせは急務だった。

後半になっても、改善されることはなかった。
後半25分には、サブ組のFW玉田にボレーシュートを決められ、同点で紅白戦を終えた。
勝たなければ、先が見えてこない第2戦。決戦の2日前、焦燥感は最高潮に達しているようだった。
2006年6月17日(土) 11時1分 デイリースポーツ


なんとか、より良くなって
勝ち進んでほしいですね。

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